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公共料金の自動引き落としを申し込む |
申し込みの仕方を尋ねる |
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場面 | 銀行の窓口 |
状況 | 木村ホセさんは 銀行で 公共料金の 自動引き落としの 申し込みについて 聞きます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く 希望・願望を述べる |
ホセ:公共料金の 自動引き落としの 手続きを したいんですが。 窓口の人:預金口座は ありますか。 ホセ:はい。 窓口の人:では、この 番号札を 取って お待ちください。それから この 用紙に 記入してください。番号を 呼ばれたら、4番の 窓口へ 行ってください。 |
単語 | 木村(きむら)ホセさん 銀行(ぎんこう) 公共料金(こうきょうりょうきん) 自動引(じどうひ)き落(お)とし 申(もう)し込(こ)み ~について 聞(き)く 手続(てつづ)き する 預金口座(よきんこうざ) ある では この 番号札(ばんごうふだ) 取(と)る お待(ま)ちください それから 用紙(ようし) 記入(きにゅう)する 番号(ばんごう) 呼(よ)ぶ 4番(ばん) 窓口(まどぐち) 行(い)く |
| 話す | 公共料金の 自動引き落としの 手続きを したいんですが。 |
聞く | 預金口座は ありますか。 この 番号札を 取って お待ちください。 それから この 用紙に 記入してください。 番号を 呼ばれたら、4番の 窓口へ 行ってください。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 銀行、郵便局に口座があれば、電気、ガス、水道料金はその銀行、郵便局から自動引き落としができます。新聞、NHKなどもできます。 自動引き落としの手続きは、その銀行に口座があれば、郵便でもできます。 |
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