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3081005
子どもの教育機関と関わる
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 子どもの進路について相談する
三者面談に行く1
場面
学校(教室)
状況
中学校で 三者面談が あり、高橋ファナさんは 先生と 話しています。
会話例●話す ●聞く ○読む ○書く  
谷先生:どうですか、最近の アンリさんは?
ファナ:友だちと、いろんな 話を しています。
谷先生:高校は どうする?
アンリ:高校に 行きたいです。
谷先生:おお、そうか。じゃあ、がんばろう。日本語を もっともっと 勉強しよう。
単語
中学校(ちゅうがっこう) 三者面談(さんしゃめんだん) ある 高橋(たかはし)ファナさん 先生(せんせい) 話(はな)す どうですか 最近(さいきん) アンリさん 友だち(ともだち) いろんな 話(はなし) する 高校(こうこう) する 行(い)く がんばろう 日本語(にほんご) もっと 勉強(べんきょう)する
話す
友だちと いろんな 話を しています。
聞く
どうですか、最近の アンリさんは?
読む
書く
大切な文
のかたち
社会しゃかい文化ぶんか情報じょうほう
三者面談は 学校の担当の先生 生徒本人 保護者の3人で話し合います。大体、1学期に1回と2学期にあります。2学期の三者面談までには行きたい高校(受験する高校)の候補を決めておきましょう。