| 生活の中で予期しない出来事が生じた場合 | <<前へ | 後へ>> |
子どもが迷子になる |
店内放送をしてもらう |
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場面 | デパートの総合案内所 |
状況 | 店員が 店内放送を して、木村マリアさんの 娘の ランちゃんを 探します。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く |
店員:わかりました。では、すぐ 店内放送を いたしますから、少々 お待ちください。 マリア:よろしく お願いします。
アナウンス:毎度 ご来店くださいまして ありがとうございます。お客様に 迷子の お尋ねを いたします。赤い ワンピースを 着た、4歳ぐらいの お嬢様を お見かけの お客様、恐れ入りますが お近くの 係員まで ご連絡くださいませ。 |
単語 | 店員(てんいん) 店内(てんない) 放送(ほうそう) する 木村(きむら)マリアさん 娘(むすめ) ランちゃん 探(さが)す わかりました では すぐ いたします 少々(しょうしょう) お待(ま)ちください よろしく お願(ねが)いします アナウンス 毎度(まいど) ご来店(らいてん)くださいまして ありがとうございます お客様(きゃくさま) 迷子(まいご) お尋(たず)ね いたす 赤(あか)い ワンピース 着(き)る 4歳(さい) お嬢様(じょうさま) お見(み)かけ 恐(おそ)れ入(い)りますが お近(ちか)く 係員(かかりいん) ご連絡(れんらく)くださいませ |
| 話す | よろしく お願いします。 |
聞く | 店内放送を いたしますから、少々 お待ちください。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 子どもの安全を考えて、子どもの名前は放送しないのが普通です。年齢と衣服の特徴などを伝えます。放送はたいてい2回繰り返します。放送をすると、店員が店内で子どもを探してくれますから、その場で待ちましょう。 |
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