| 郵便局を利用する | <<前へ | 後へ>> |
小包を送る |
海外に小包を送る2 |
|
場面 | 郵便局 |
状況 | グエン・バン・タンさんは 国の 家族に 小包を 送ります。料金を 聞いて、何で 送るか 決めます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く 依頼、指示、命令する |
郵便局の人:通常の 航空便は 3,700円ですが、SAL便だと 3,000円ですね。船便は 2,600円です。 タン:SAL便は どのぐらい かかりますか。 郵便局の人:そうですね、10日ぐらいで 着くと 思いますが。 タン:じゃ、SAL便で お願いします。 郵便局の人:では、これに 記入して、サインしてください。 |
単語 | グエン・バン・タンさん 国(くに) 家族(かぞく) 小包(こづつみ) 送(おく)る 料金(りょうきん) 聞(き)く 何(なに) 決(き)める 通常(つうじょう) 航空便(こうくうびん) 3,700円(えん) SAL便(びん) 3,000円(えん) 船便(ふなびん) 2,600円(えん) どのぐらい かかる そうですね 10日(とおか) 着(つ)く 思(おも)う じゃ お願(ねが)いします では これ 記入(きにゅう)する サインする |
| 話す | SAL便は どのぐらい かかりますか。 じゃ、SAL便で お願いします。 |
聞く | 通常の 航空便は 3,700円ですが、SAL便だと 3,000円ですね。船便は 2,600円です。 10日ぐらいで 着くと 思いますが。 これに 記入して、サインしてください。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 海外に小包みを送る場合、航空便(エアメール)、SAL便、船便、国際スピード郵便(EMS)があります。SAL便は空いている飛行機に乗せるので、時間がかかりますが少し安くなります(国によってSAL便がない場合もあります)。EMSは普通の航空便より早いですが、高いです。料金は宛先の国や重さによって違います。SAL便やEMS便は宛先の国によって、利用できなかったり、ラベルの書き方が異なるので、郵便局の担当者に送り方を聞くといいです。 |
|