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5010504
人間関係のきっかけを作る
<<前へ後へ>>
 謝る/謝られる
謝る4
場面
自宅(玄関)
状況
木村マリアさんは、子ども 3人が 家の 中で 飛び跳ねて 遊んでいたので、下の 家の 人に 注意されました。
会話例●話す ●聞く ○読む ○書く  お詫びを言う
下の家の人:あのう、子どもさんの 足音が うるさいんですけど・・・。
マリア:どうも、すみません。
下の家の人:家の 中で 走ると、響くんですよね。
マリア:すみません。気を つけます。
単語
木村(きむら)マリアさん 子(こ)ども 3人(にん) 家(いえ) 中(なか) 飛(と)び跳(は)ねる 遊(あそ)ぶ 下(した) 人(ひと) 注意(ちゅうい)する あのう 子(こ)どもさん 足音(あしおと) うるさい どうも すみません 走(はし)る 響(ひび)く 気(き)をつける
話す
どうも、すみません。
気を つけます。
聞く
子どもさんだと 思うんですが、足音が うるさいんですけど・・・。
読む
書く
大切な文
のかたち
社会しゃかい文化ぶんか情報じょうほう
家の中で走ったり、とんだりしてはいけません。下の人に迷惑です。気をつけましょう。