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小学校に編入する |
編入学年、学級について話し合う |
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場面 | 学校(校長室) |
状況 | 木村マリアさんは 娘の メイちゃんの 編入学年・学級について 校長先生から 説明を 聞きます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く 確認する |
校長:メイさんは 8歳ですから、2年の 川口先生の クラスに なります。どうですか。 マリア:メイは 日本語が よく わかりません。だいじょうぶですか。 校長:だいじょうぶです。子どもたちは すぐに 友達に なって 日本語を どんどん 覚えますよ。 川口:わたしも メイさんが 早く クラスに 慣れるように がんばります。 マリア:わかりました。川口先生、どうぞ よろしく お願いします。 |
単語 | 木村(きむら)マリアさん 娘(むすめ) メイちゃん 編入学年(へんにゅうがくねん) 学級(がっきゅう) ~について 校長先生(こうちょうせんせい) 説明(せつめい) 聞(き)く 8歳(さい) 2年(ねん) 川口先生(かわぐちせんせい) クラス なる どう 日本語(にほんご) よく わかる だいじょうぶ 子(こ)どもたち すぐ 友達(ともだち) どんどん 覚(おぼ)える わたし 早(はや)い 慣(な)れる ~ように がんばる わかりました どうぞ よろしく お願(ねが)いします |
| 話す | メイは 日本語が よく わかりません。だいじょうぶですか。 どうぞ よろしく お願いします。 |
聞く | メイさんは 8歳ですから、2年の 川口先生の クラスに 入れます。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 外国人児童生徒の編入学年は、年齢相当の学年に入ることを原則としていますが、日本語がよく話せない場合、下の学年に入れることもあります。学校の先生とよく話し合ったほうがいいでしょう。 |
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