| 文化習慣の違いをお互いに理解する | <<前へ | 後へ>> |
自国の習慣について説明する |
自国の食べ物を紹介する2 |
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場面 | 自宅(居間) |
状況 | 田中マイさんは 家族に 自国の 果物を 紹介します。 |
会話例 | ●話す ○聞く ○読む ○書く |
マイ:この りんご、甘くて、おいしいですね。はじめて 食べました。 夏子:あら、りんごは はじめて? マイ:わたしの 国に りんごは ありません。でも、マンゴーとか パパイヤとか、たくさん あって、とても おいしいです。 夏子:いいわね。日本では マンゴーや パパイヤは 高いのよ。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 家族(かぞく) 自国(じこく) 果物(くだもの) 紹介(しょうかい)する この りんご 甘(あま)い おいしい はじめて 食(た)べる あら わたし 国(くに) ある でも マンゴー パパイヤ たくさん とても いい 日本(にほん) 高(たか)い |
| 話す | この りんご、甘くて、おいしいですね。 |
聞く | |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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