| 文化習慣の違いをお互いに理解する | <<前へ | 後へ>> |
自国の習慣について説明する |
自国の食べ物を紹介する1 |
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場面 | 自宅(食堂) |
状況 | 田中マイさんは 自分の 国の 料理を 作って、家族に 食べてもらいます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く 誘う、勧める |
二郎:ほう、おいしそうだな。 夏子:マイさんが お国の 料理を 作ってくれたのよ。 マイ:お口に 合うと いいんですが。 春夫:これは 辛いかい。 マイ:いいえ、そんなに 辛くないです。国では よく 食べます。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 自分(じぶん) 国(くに) 料理(りょうり) 作(つく)る 家族(かぞく) 食(た)べる ~てもらう ほう おいしい ~てくれる 口(くち)に合(あ)う いい これ 辛(から)い そんなに よく |
| 話す | お口に 合うと いいんですが。 そんなに 辛くないです。 |
聞く | これは 辛いかい。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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