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2020107
家事をする、手伝う
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 食事の準備をする
味付けをみてもらう
場面
自宅(台所)
状況
田中マイさんは 夏子さんに 味つけを みてもらいます。
会話例●話す ●聞く ○読む ○書く  依頼、指示、命令する
マイ:お母さん、ちょっと 味を みてください。
夏子:そうねえ、ちょっと 薄いかな。もう 少し、濃く したら?

マイ:これで いいですか。
夏子:うん、おいしく なったわ。
単語
田中(たなか)マイさん 夏子(なつこ)さん 味(あじ)つけ みる ~てもらう お母(かあ)さん ちょっと 味(あじ) そうねえ 薄(うす)い もう少(すこ)し 濃(こ)い する これ いい おいしい なる
話す
ちょっと 味を みてください。
これで いいですか。
聞く
ちょっと 薄いですね。もう 少し、濃く したら?
読む
書く
大切な文
のかたち
ちょっと 味を みてください
社会しゃかい文化ぶんか情報じょうほう
「からい」「しおからい」「しょっぱい」など、味の言い方は地域によって違うことがあります。

田中家:春夫 70歳 夫    農業
    夏子 71歳 妻    農業
    一郎 43歳 長男   農業+電気工事工員
    マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人
    二郎 38歳 次男   郵便局員 保険係