| 家事をする、手伝う | <<前へ | 後へ>> |
食事の準備をする |
味付けをみてもらう |
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場面 | 自宅(台所) |
状況 | 田中マイさんは 夏子さんに 味つけを みてもらいます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く 依頼、指示、命令する |
マイ:お母さん、ちょっと 味を みてください。 夏子:そうねえ、ちょっと 薄いかな。もう 少し、濃く したら?
マイ:これで いいですか。 夏子:うん、おいしく なったわ。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 夏子(なつこ)さん 味(あじ)つけ みる ~てもらう お母(かあ)さん ちょっと 味(あじ) そうねえ 薄(うす)い もう少(すこ)し 濃(こ)い する これ いい おいしい なる |
| 話す | ちょっと 味を みてください。 これで いいですか。 |
聞く | ちょっと 薄いですね。もう 少し、濃く したら? |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 「からい」「しおからい」「しょっぱい」など、味の言い方は地域によって違うことがあります。
田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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