| 家族と心を通わす | <<前へ | 後へ>> |
用件を伝えたり、許可を求めたりする |
便せんの使用の許可を求める |
|
場面 | 自宅(居間) |
状況 | 田中マイさんは 友だちに 手紙を 書きたいので、夏子さんに 便せんを 使っても いいか 尋ねます。 |
会話例 | ●話す ○聞く ○読む ○書く 許可を求める |
マイ:お母さん、マリアさんに 手紙を 書きたいんですが、この きれいな 便せんを 使っても いいですか。 夏子:どうぞ、いいですよ。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 友(とも)だち 手紙(てがみ) 書(か)く 夏子(なつこ)さん 便(びん)せん 使(つか)う いい 尋(たず)ねる お母(かあ)さん マリアさん この きれい どうぞ |
| 話す | マリアさんに 手紙を 書きたいんですが、この きれいな 便せんを 使っても いいですか。 |
聞く | |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
|