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2010303
家族と心を通わす
<<前へ後へ>>
 用件を伝えたり、許可を求めたりする
気分が悪くて部屋で休みたいことを告げる
場面
自宅(居間)
状況
田中一郎さんは マイさんの 顔色の 悪いのを 心配して、部屋で 休むように 言います。
会話例●話す ●聞く ○読む ○書く  許可を求める
一郎:マイ、どうしたの。 顔色が 悪いよ。
マイ:ちょっと 気分が 悪いの。部屋で 休んでも いい?
一郎:うん、休んだ ほうが いいよ。
マイ:ありがとう。じゃ、ちょっと 失礼します。
単語
田中一郎(たなかいちろう)さん マイさん 顔色(かおいろ) 悪(わる)い 心配(しんぱい)する 部屋(へや) 休(やす)む ~よう 言(い)う どうしたの  ちょっと 気分(きぶん) ありがとう じゃ 失礼(しつれい)します
話す
ちょっと 気分が 悪いの。部屋で 休んでも いい?
聞く
どうしたの。 顔色が 悪いよ。
休んだ ほうが いいよ。
読む
書く
大切な文
のかたち
社会しゃかい文化ぶんか情報じょうほう
田中家:春夫 70歳 夫    農業
    夏子 71歳 妻    農業
    一郎 43歳 長男   農業+電気工事工員
    マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人
    二郎 38歳 次男   郵便局員 保険係