| 家族と心を通わす | <<前へ | 後へ>> |
気持ちを伝える |
言い訳する2 |
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場面 | 自宅(台所) |
状況 | 田中マイさんは 一郎さんと 部屋に いて、食事の 準備が できませんでした。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く |
夏子:マイさん、食事の 支度は どうしたの。 マイ:すみません。一郎さんと 部屋で 探し物を していたんです。 夏子:それで、見つかったの。 マイ:いいえ、まだ 見つからないんです。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 一郎(いちろう)さん 部屋(へや) いる 食事(しょくじ) 準備(じゅんび) できる 支度(したく) どうする すみません 探(さが)し物(もの) それで 見(み)つかる まだ |
| 話す | すみません。一郎さんと 部屋で 探し物を していたんです。 |
聞く | 食事の 支度は どうしたの。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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