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気持ちを伝える |
言い訳する1 |
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場面 | 自宅(マイと一郎の部屋) |
状況 | 田中マイさんは 一郎さんから ワイシャツに アイロンを かけておくように 言われましたが、朝から 忙しかったので すっかり 忘れてしまいました。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く |
一郎:マイ、ワイシャツに アイロン、かけてくれた? マイ:あっ、ごめんなさい。忘れていました。きょうは 朝から 忙しかったの。洗濯が たくさん あったし、隣の おばさんが 遊びに 来たし、お母さんと 買い物に 行ったし・・・。 一郎:あしたの 朝までに かけておいて。 マイ:はい。わかりました。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 一郎(いちろう)さん ワイシャツ アイロン かける ~ておく 言(い)う 朝(あさ) 忙(いそが)しい すっかり 忘(わす)れる ~てしまう あっ ごめんなさい きょう 洗濯(せんたく) たくさん ある 隣(となり) おばさん 遊(あそ)ぶ 来(く)る お母(かあ)さん 買(か)い物(もの) 行(い)く あした わかりました |
| 話す | ごめんなさい。忘れていました。 きょうは 朝から 忙しかったの。 はい。わかりました。 |
聞く | ワイシャツに アイロン、かけてくれた? あしたの 朝までに かけておいて。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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