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2010207
家族と心を通わす
<<前へ後へ>>
 気持ちを伝える
言い訳する1
場面
自宅(マイと一郎の部屋)
状況
田中マイさんは 一郎さんから ワイシャツに アイロンを かけておくように 言われましたが、朝から 忙しかったので すっかり 忘れてしまいました。
会話例●話す ●聞く ○読む ○書く  
一郎:マイ、ワイシャツに アイロン、かけてくれた?
マイ:あっ、ごめんなさい。忘れていました。きょうは 朝から 忙しかったの。洗濯が たくさん あったし、隣の おばさんが 遊びに 来たし、お母さんと 買い物に 行ったし・・・。
一郎:あしたの 朝までに かけておいて。
マイ:はい。わかりました。
単語
田中(たなか)マイさん 一郎(いちろう)さん ワイシャツ アイロン かける ~ておく 言(い)う 朝(あさ) 忙(いそが)しい すっかり 忘(わす)れる ~てしまう あっ ごめんなさい きょう 洗濯(せんたく) たくさん ある 隣(となり) おばさん 遊(あそ)ぶ 来(く)る お母(かあ)さん 買(か)い物(もの) 行(い)く あした わかりました
話す
ごめんなさい。忘れていました。
きょうは 朝から 忙しかったの。
はい。わかりました。
聞く
ワイシャツに アイロン、かけてくれた?
あしたの 朝までに かけておいて。
読む
書く
大切な文
のかたち
忘れていました
きょうは朝から 忙しかった
社会しゃかい文化ぶんか情報じょうほう
田中家:春夫 70歳 夫    農業
    夏子 71歳 妻    農業
    一郎 43歳 長男   農業+電気工事工員
    マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人
    二郎 38歳 次男   郵便局員 保険係