| 家族と心を通わす | <<前へ | 後へ>> |
家族の一員になる |
家族にあいさつして出かける |
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場面 | 自宅(居間) |
状況 | 田中マイさんは 夏子さんと 春夫さんに 声を かけて 買い物に 出かけます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く あいさつをする |
マイ:ちょっと 買い物に 行ってきます。 夏子:気を つけて 行ってらっしゃい。 春夫:気を つけて。 マイ:はい。行ってきます。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 夏子(なつこ)さん 春夫(はるお)さん 声(こえ)をかける 買(か)い物(もの) 出(で)かける ちょっと 行(い)く 気(き)をつける 行(い)ってらっしゃい 行(い)ってきます |
| 話す | 買い物に 行ってきます。 行ってきます。 |
聞く | 気を つけて。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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