| 家族と心を通わす | <<前へ | 後へ>> |
家族の一員になる |
親族の呼び名を覚える |
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場面 | 自宅(居間) |
状況 | 田中マイさんは 一郎さんの いとこの 洋介さんの 名前が 聞き取れなくて、もう 一度 尋ねます。 |
会話例 | ●話す ●聞く ○読む ○書く 情報を求める |
マイ:すみません。お名前を もう 一度 お願いします。 洋介:「洋介」と 言います。 マイ:洋介さん、ですね。 |
単語 | 田中(たなか)マイさん 一郎(いちろう)さん いとこ 洋介(ようすけ)さん 名前(なまえ) 聞(き)き取(と)る もう一度(いちど) 尋(たず)ねる すみません お願(ねが)いします 言(い)う |
| 話す | お名前を もう 一度 お願いします。 |
聞く | 「洋介」と 言います。 |
読む | |
書く | |
大切な文 のかたち | |
社会文化情報 | 年上は家族呼称(お父さん、お兄さんなど)で呼びますが、年下は名前や愛称で呼びます。
田中家:春夫 70歳 夫 農業 夏子 71歳 妻 農業 一郎 43歳 長男 農業+電気工事工員 マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人 二郎 38歳 次男 郵便局員 保険係 |
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