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2010102
家族と心を通わす
<<前へ後へ>>
 家族の一員になる
親族の呼び名を覚える
場面
自宅(居間)
状況
田中マイさんは 一郎さんの いとこの 洋介さんの 名前が 聞き取れなくて、もう 一度 尋ねます。
会話例●話す ●聞く ○読む ○書く  情報を求める
マイ:すみません。お名前を もう 一度 お願いします。
洋介:「洋介」と 言います。
マイ:洋介さん、ですね。
単語
田中(たなか)マイさん 一郎(いちろう)さん いとこ 洋介(ようすけ)さん 名前(なまえ) 聞(き)き取(と)る もう一度(いちど) 尋(たず)ねる すみません お願(ねが)いします 言(い)う
話す
お名前を もう 一度 お願いします。
聞く
「洋介」と 言います。
読む
書く
大切な文
のかたち
社会しゃかい文化ぶんか情報じょうほう
年上は家族呼称(お父さん、お兄さんなど)で呼びますが、年下は名前や愛称で呼びます。

田中家:春夫 70歳 夫    農業
    夏子 71歳 妻    農業
    一郎 43歳 長男   農業+電気工事工員
    マイ 28歳 長男の妻 家事 フィリピン人
    二郎 38歳 次男   郵便局員 保険係