経験に裏打ちされた教材開発
年少者向けの教材として、主に英語圏の10代対象の『Japanese
for Young People』シリーズ(講談社インターナショナル)、日本語を学ぶ世界の子どもたちのための漢字教材『かんじ だいすき』シリーズ(AJALT)、外国籍の児童生徒の適応と日本人生徒の国際理解に焦点を当てた『学校へ行こう』(AJALT)なども開発しています。
グループレッスン
小学校低学年から中学年向けのFun Japanese for Children、小学校高学年から中学・高校生向けのJapanese for Teenagers2コースがあります。